鈴鹿市エアロビック連盟


 

令和2年度 事 業 計 画

 

鈴鹿市内におけるエアロビック団体の統一的組織となり、エアロビックの普及振興を図り、

市民の心身の健全な発達と生涯スポーツの振興に寄与するため、下記事業を推進する。

 

1.   選手強化育成事業への取り組みの推進

 

2.   スローエアロビックの普及活動を通じて、地域のエアロビックの推進と

    エアロビック愛好者の拡大を図る

 

3.   会員相互の情報交換、会員間交流の促進

 

4.   2021年三重とこわか国体デモスポ競技の開催準備

 

5. その他本会の目的を達成するために必要な事業

 

 

具体的な事業計画

 

(1) 通常評議員総会           令和2年4月開催

(2) スポーツ振興事業        令和2年6月~10月開催 

(3) 強化育成事業             令和2年4月~12月実施

(4) シニア事業                   令和2年11月開催

(5) 社会奉仕活動         必要の都度開催

(6) スローエアロビックの普及活動    必要の都度開催

 

(7) 役員会             令和2年3月開催

 

 

 


老人福祉施設「ひまわり」を訪問

12月21日、鈴鹿市内の老人福祉施設「ひまわり」で鈴鹿市エアロビック連盟のキッズたちがエアロビックダンスを披露しました。その後、宮本理事長の指導でお年寄りの方々と一緒にチェアビクスを楽しみました。


鈴鹿市長表敬訪問

1月18日に静岡県袋井市で開催される「第10回全国ユースフライト・エアロビック選手権大会」に出場する鈴鹿市内の中学生3名小学生2名の内、北川桃花選手を除く紙本明菜、丹羽倖菜、佐藤百合菜、眞保優月の4選手と関係者らが7日鈴鹿市役所を訪問、三重県エアロビック連盟の会長でもある末松鈴鹿市長にご挨拶しました。

末松市長は「全国大会でもそれぞれの技術を発揮して生涯スポーツとして長く続けて」と選手らを激励しました。